488

出典: 新生讃美歌ウィキ

2007年12月30日 (日) 11:52; Shigeta (会話 | 投稿記録) による版
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新生440 「主イエスよ 主イエスよ」

新生488 「主よ今この身を」

作詞・作曲:田中道子(富里キリスト教会)

私の受洗(バプテスマ)20周年を迎えた1980年頃にできました。

― 祈り ー「神様のあわれみによって、罪が赦された私は、今、安らぎに満たされております。しかし、御前に重ねた罪を担って、十字架上で贖って下さり、永遠の命を与えて下さった主イエス様の愛を忘れることがありませんように、日々の歩みを助け導いてください。主が共にいて下さらなければ、正しく歩むことは出来ません。主よ、あまりに色々な声が聞こえて来るのです。主イエスよ、主イエスよ、私を砕き畏れを持たせて下さい。そして、神様、あなたの細き御声に従わせて下さい。あなたを仰ぐとき、あなたの御名を呼び求めるとき、力がわいてまいります。どうか、主よ、今この身を清めて、御心のままに用いてください。             おゆだねして・・・アーメン」 

この二つの賛美は、同じ頃に、詩と曲が出来上がりました。ピアノの前で、賛美しながら、主の御手にある幸いを思うとき、涙があふれました。わたしの献身の賛美です。(田中道子)