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出典: 新生讃美歌ウィキ

「主イエスをいつも」 東春男

聖書箇所はマタイによる福音書16章24節、25節 1979年ごろ、祈祷会でもとの詩は

いつも主イエスを/仰ぎ見つつ/ せまき道をば/歩む身は/ おのが十字架を/背負いつつ/ みあしのあとを/たどりゆく

で、最初は日本の古い歌、「琵琶湖周航」の歌のメロディーで歌っていました。 札幌教会の真部武弘兄の作曲で聖歌隊で歌うためにことばを多少変えてよいかとの依頼を了承し、今の形になりました。